USCPAの勉強、2月に、FARを受けるべく、
かなりマイペースですが、勉強を進めています。
ただ、いまのところ、100時間投入して、
BISK問題集1周目70%とここから、いそがないと…。
10月に、日本基準の勉強と、ほかのジャンルの塾(?)に
通い始めたため、少しそちらに軸足が移っていました。
USは仕事で使うわけではなくて、
会計英語の精度を上げたいのと、将来海外で働きたいという動機で勉強しています。
いずれにしろ、修了考査の準備を始める前に、2科目はとってしまいます。
- 2011/11/23(水) 16:16:41|
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USCPAの勉強を始めて、早くも1.5か月経過しました。
usの試験は、日本と受験制度がかなりちがい、ハードルの高さが測りづらいです。
そこで、今日は、「受験資格取得まで」のハードルについて書きたいと思います。
まだ、受けていないのでその先は、未経験のためですw
■受験の資格要件について
まず、uscpaは、受験州によって、受験の資格要件とライセンス取得要件が違います。
試験の難易度、合格率などは、共通です。
また、2011年8月から日本受験が始まりましたが、
従来、受験の資格要件が緩く、日本人に人気のあった州は、日本で受験できないことがあるようです。
TAC-出願州の選択そこで、自分の大学での単位取得状況や、勤務先での実務経験を勘案して、
有利な出願州を選ぶことになります。
このへんは、上リンクのTAC HPに、詳しいです。
私の場合、ニューハンプシャー州に出願することにしました。
ビジネス単位12単位及び、会計単位12単位が必要とされるのですが、
会計単位が0単位だったため、追加で取得しなければなりません。
そこで、某uscpaの予備校に申し込んで、1科目3単位あたり、約2万円で、
オンライン試験を受けることで、米国の大学の会計の単位を取得します。
いま、9単位は、とったので、あと3単位です〜。
■必要経費について
この試験、日本の試験と違って、出願の各段階で、細かく課金されます。
受験をするか否か決める際には、時間に加えて予算の検討も必須です。
○日本受験、追加単位12単位の自分の場合
予備校20〜50万くらい
学歴審査 2万5千円→米国以外の大学卒業者は必須
追加単位 8万円→自分の場合。
受験料 各科目 4万円(5万ドル)×4=16万円
追加単位を申し込むには、予備校の利用が一般的だと思うので、
その場合、50万円程は必要です。。
所要は、日本の会計士の場合、600〜700時間(TAC曰く)とのことですが、
どうでしょうか。
- 2011/10/16(日) 21:29:05|
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2つ前の、ブログ紹介の記事に、拍手たくさんありがとうございました。
試験の記憶が、薄れて、ネタに困ってきたんですが、学習記録について。
アクセス、テキスト、問題集、答練を、まわした後の、点数、正答率の記録を、
これまたエクセルで、簡単な表を作って、
かなり、しつこく、一覧にしていました。
ヨコ軸にアクセスの回数(1回、2回…)、問題集の章(1章租税、2章貸引…)、、、をとって、
タテ軸に解いた回数(何回目か)をとって、
日付と点数・正答数などをしつこく、記録していました。
アクセス、問題集に、メモしても、
メモが散らばってしまって、収集がつかなくなるので、
A4の紙に科目・教材ごとに作ったら、なにをやればいいのか、
すぐにわかるので、精神衛生上もよかったです。
あと、どなたかのブログで、読んで、
実感もおなじだったこととして、
アクセスは1回目より2回目、2回目より3回目と、
得点は、1.2倍くらい、時間は0.8倍くらいに、向上していきます。
- 2010/02/28(日) 21:53:16|
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1月にうけた、TOEICの結果がきました。
リスニング 405
リーディング375
合計 780
11月29日の、TOEICの結果は、685点(Listning320/Reading365)だったので、
記事はコチラ2ヶ月で、100点あがりました!!
要因は、わからないのですが、
DUO3.0を、50時間くらいだけ…やったことと、
英会話のリスニングを、同じくらいしました。。
最近は、英語に時間を裂けていないので、キープと800点。
あとは、年内に900点←
目指します。
- 2010/02/28(日) 21:39:29|
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