短答まで1ヶ月きってますね。
今年は、ぜんぜん勉強してきてないし、積み重ねてきてもいないので、
しっかり受けるのも難しいと思うのですが、それでもなぜか精神的にきてます;;
勉強のほかの悩みごとが気になってみたり。
他人に精神的に関わってみたくなったり。
これも、試験前だからなんでしょうね。
受け止めてがんばります。
- 2008/04/29(火) 16:30:19|
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本格的に計算にとりくみ初めて3日目、です;;;
アクセス解く→回答見る→テキスト
を、1日に、簿記2回分、管理1回分、進めています。
リースとか昨年、おそらく理解しきれていなかった部分に
気づけたりできたのは、よかった。
簿記よりも、管理が得意だったのに、
管理のほうが忘却の彼方にあるのが不思議…。
イメージで解いてたのかなぁ・・・
- 2008/04/23(水) 21:31:05|
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第一部 将棋から学んだ「勝利の気迫」
トップ棋士の条件
トップ棋士への道
第二部 勝負に勝つ能力を伸ばす
第一章 集中力
第二章 思考力
第三章 記憶力
第四章 気力
あとがき
「集中力」というタイトルですが、目次からもわかるように、
ひとつの道を極めて勝っていくための考えたの本だと感じました。
将棋の話、だけではなく、一般の社会人も例に出しながら
書かれています。
とても、驚いたのが、本当に謙虚でいらっしゃるということ。
本1冊通して読んで、驕りのようなものがまったく感じられなかったです。
- 2008/04/23(水) 21:27:08|
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日記暦30年の駿台のカリスマ講師による日記術の本です。
この本では、あまり意識されない”日記の読み方”にも重点が置かれています。
自分のあらゆる行動には関連があり、日記を読み返すことで、
その背景といえるものが見えてくる。
自己認識・現状認識から、自己管理や未来の予定へとつなげられる。
たしかに、自分の行動についてでも、先週何をどれだけがんばったか、怠けたか
ということは、無意識のうちに忘れてしまっている。
過去の積み重ねを、日記という形で確認できれば、
自分を勇気付けたり、また無謀な目標であると気づけたりできると感じた。
- 2008/04/19(土) 16:44:56|
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昨日は管理の短答07を解いてみた。
計算にとりくんだのが、本当に1年ぶりで、全部とか直接とかの単語に触れてみただけにとどまる。
まったく解けなかったけど、拒否反応もでなかったのでまぁ。。
分野別にアクセスで積み上げて行けばいいかな?
- 2008/04/15(火) 12:44:29|
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勉強、再開したといっても、まだリズムが出来ていないのが本当のところ。。
なにはなくとも明日は朝から自習室にいきます。
管理と簿記の短答答練から手をつけたい。
- 2008/04/13(日) 23:59:38|
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◎目次
1.心の平和
2.平和から闘争へ
3.闘争から平和へ
4.平和の波及
”自分の小さな「箱」から脱出する方法”の続編です。
1作目を読んで、即日2作目を買いに走りました。
人間関係のトラブルや緊張感の原因である「箱」と、その解消方法について物語形式で説明されています。
「箱」とは、自分の感情にそむくことによって、相手を非難し、自分を正当化する状態に陥っていることをいっています。
1作目では、「箱」とは何か、その解消方法は何かについて。
2作目では、「箱」の種類について、また他人を箱の外に導く方法について、書かれています。また、「箱」の考え方で、個人レベルの人間関係だけではなく、イスラム紛争のような問題まで説明できるとされています。
問題解決方法の基本は、「相手をモノとしてではなく、 自分とおなじく感情や欲求をもつ人間と考える」ことです。
この考え方が、2冊を通して説明されているのですが、とてもシンプルな方法なので、実行性や定着性も高いし、なにより汎用性が高いことが優れていると思います。
本当に人生が変わるとおもいます。ぜひ読んでみてほしい1冊です。
テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌
- 2008/04/08(火) 00:47:28|
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◎目次 【「上級の話」CD付き】
一、商人の笑人道
二、「ツイてる」ということ
三、金運上昇のコツ
四、「向上する」ということ
五、「ツイてる人は、どこまでもツイている」
六、最強の成功法則
七、大切じゃない話
早速、試験と関係ない話題ですが、今日読んだ本の紹介です。
斎藤一人さんの本は、初めて読みました。
自己啓発本は、何冊か読んでいますが、かなり独特なものを感じました。
よくある自己啓発本では、”疲れたときのカンフル剤!”のごとく、
テンション高めのポジティブ思考を進めているような気がします。
調子のいいときには、それでもいいのですが、
調子の悪い時、下り坂のときには、実践し難いものと感じていました。
一方、斎藤一人さんの本では、
「困っている人は、学んでいるんだ。学んでいないのは、困っていないからだ。」
「他人の短所に苛立つのではなく、補ってあげればいい。」
などと、現状に抵抗するのではなく、
現状を肯定する形で”ツイてる!”と感じられる考え方を紹介しています。
調子の上下の振れ幅が狭いほうがいいと聞きますが、
”ツイてる!”の考え方を実践することで、大きな不調を避けることができるような気がします。
付属の8cmCDには15分ほどの斎藤一人さんの講義が収録されています。
100回聞いて、100回実践するだけで、分かるそうなので、
ちょっと聞いて、実践してみようかと思います。
明日は、朝から自習室にいきます。
テーマ:こころの糧になる本 - ジャンル:本・雑誌
- 2008/04/06(日) 23:50:05|
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